
(写真はkhon2より)
3/30(金曜日)、 米労働省はIchiriki Japanese Nabeレストラン(イチリキ ジャマニーズ鍋レストラン)に対して、数十人の従業員に超過して働いた分の代金として数万ドルを支払わなければならないと命じました。
Ichirikiは公正労働基準法の違反を解決するために60,721ドルを支払うよう命じられたとのこと。
連邦賃金労働局の調査によると、法律で定められているように週40時間を超えて働いた時間だけではなく、月2回ごとの給与期間で80時間以上働いた場合にも適用されますが、その賃金を不適切に支払っていたことがわかりました。
マネージャーは、働いた時間数に関係なく1日当たりの基本給を受け取ったと言っています。
ホノルル、アイエア、カネオヘでレストランを経営するイチリキのオーナーは従業員の労働時間数を正確に記録できなかったとのこと。
一力といえば、ホリデーシーズンに素敵な話題があった店。
そんな従業員たちを大切に扱ってほしいですね。
Written by mimi (2018/3/31)


























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